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続々登場!CBDの新商品、新ブランドをご紹介

新ブランド紹介CBDを配合した商品は既に国内外に多数ありますが、特に日本国内では国内メーカーが次々と登場してさまざまな新商品を展開しています。
こちらのページでは、そんなCBDの新商品や新ブランドを紹介していきます。

記事のポイント早わかり

新しく登場しているさまざまな新ブランドの紹介!

各ブランドの主力商品も併せて紹介

itoma CBD

itomaロゴitoma CBDは日本生まれのCBDメーカーの1つです。
取り扱っている商品はまだ少ないですが、今後の展開に期待できます。
itoma CBDではカウンセリングを行って、自分に合った商品を紹介してくれる「itoma CBD エバンジェリスト」というのが導入されています。
スマホアプリのLINEで簡単に相談できるので、初めてCBDを使ってみようと考えている方も安心して購入できます。

ITOMA CBDオイル

itomaのCBDオイル現在、itoma CBDが展開している商品は「ITOMA CBDオイル」だけです。
こちらのCBDオイルはただのCBDオイルではなく、ビタミンDを配合しています。
ビタミンDは日光を浴びると体内で作られるビタミンの1種なので、リモートワークなどで外出する機会が減少した現代に適したCBDオイルといえるでしょう。
 
CBD配合量や濃度は、300~1,200mgの3~12%という3段階で展開されています。
フレーバーはレモンライム風味のナチュラルフレーバーとなっています。

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RestMore

restmoreロゴRestMoreは、クルーエルティフリーでヴィーガン、エシカルな製品を製造販売するメーカーです。
世界中から上質なプロダクトを買い付け販売しています。
そんな、RestMoreが作ったプライベートブランドが「VICE VERSA」です。
まだまだ、販売商品自体は少ないですが、オーガニックな製品が今後も登場していくと考えられます。

VICE VERSA CBDオイル

viceversaのCBDオイルVICE VERSAのCBDオイルは2種のフレーバーで展開されています。

・FOCUS / Mintフレーバー
・CHILL / Bergamotフレーバー

があり、サッパリして集中したい時に使えそうなFOCUS、マッタリゆったりしたい時のCHILLと使い分けることができそうです。

それぞれ30mlに1000mgのCBDが配合されていて、CHILLフレーバーはCBDだけでなく鎮痛作用や抗うつ作用を持つとされるCBGも100mg配合されています。
2つのカンナビノイドが配合されていることで、より高いCBD効果に期待できるようになっている商品です。

女性の家にあっても不思議でない非常にオシャレなパッケージやボトルラベルのデザインとなっているので、男性女性問わず幅広い人が使えそうです。

VICE VERSA CBDオイル
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ASAMI

asamiロゴASAMIはHENSHIN株式会社が展開するCBDオイルブランドです。
アメリカ産のCBDを使って、国内工場でCBDオイルを製造して販売しています。
取り扱い商品は1種類のみですが、今後ラインナップが増えていく可能性はありそうです。

CBDオイル ASAMI

asamiのCBDオイルASAMIのCBDオイルは、15mlの特徴的なボトルに1500mgのCBDを配合しています。
10%とそれなりの濃度を誇るオイルなので、少ない摂取量でも効果を十分に感じることができそうです。

注射のような形状のボトルで、上部を押し込むことでオイルを滴下するようです。
CBD以外にもビタミンEを5000mgも配合しており、抗酸化作用や抗炎症作用などにも期待できそうです。
MCTオイルがキャリアオイルなのでオメガ脂肪酸も豊富で、ビタミンEは脂溶性なので摂取効率が高くCBDも豊富となっており正に女性に向けた商品の一つといえるでしょう。

CBDオイル ASAMI
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HAKATA WAVE CBD

hakatawaveロゴHAKATA WAVEは国内のVAPE(電子タバコ)リキッドメーカーです。
タバコフレーバーのリキッドを手掛けており高い人気を誇っています。
CBD商品を専門的に製造、販売するメーカーではなく、電子タバコのリキッドをメインに製造、販売するメーカーですがCBDを配合した商品も手掛けて販売しています。

Elixir of OZ by HAKATA WAVE

HAKATAWAVEのElixirofOZCBD人気のリキッドメーカーであるHAKATA WAVEから販売されているCBDリキッドは「Elixir of OZ by HAKATA WAVE」です。
こちらの商品はリキッドメーカーであるHAKATA WAVEと沖縄出身の人気ラッパーである「OZworld a.k.a R’kuma」がコラボレーションしたリキッドとなります。
フレーバーはスムースナッツフレーバーというCBDリキッドではあまり見ないフレーバーになっています。
深みのある香ばしいナッツ系のフレーバーの中にほのかにタバコ間を感じるフレーバーなようで、フレーバーに定評があるVAPEリキッドメーカーが出すCBDリキッドということで、味の方はお墨付きといえるのではないでしょうか。
そこにCBDも加えられているので、味だけでなくCBDの効果も得られそうなのでCBDをまだ使ったことが無いという人も無理なく使える一品になるのではないかと思います。

Elixir of OZ by HAKATA WAVE
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Wink tech

winktechロゴWink techは国内に拠点を置くCBDの製造販売メーカーです。
海外の有名メーカーである「ENDOCA」とパートナーとなっておりENDOCAからCBD原料を輸入し様々な商品の製造、販売を行うようです。
まだ、商品は1つもありませんが、2020年11月よりCBD商品の販売を行うということです。

Wink CBD CRAFT ALE

cbdビールまだ販売している商品がないWink teckですが、販売する商品を1つだけ発表しています。
その商品というのが「Wink CBD CRAFT ALE」です。
クラフトエールという名称からわかる方にはわかるでしょう。実は、エールというのはビールのこと。
すなわちCBDビールを販売すると発表しているのです。

CBDドリンクは大きな注目を集める商品ですが、ビールにCBDがプラスされているのでマッタリした時間をより豊かで楽しいものにしてくれること請け合いでしょう。

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今後も次々と新しいメーカーや新しい商品が登場していく

CBDは日本で知名度を上げ始めたばかりの商品です。これからどんどん新しいメーカーが登場したり、大手が参入するなんていうことも充分に考えられます
CBDドリンクが登場したように、CBDシャンプーなど様々な用途や目的に合わせた商品が登場しています。

当然、今後も様々な商品が登場いていくのは間違いない事だと思います。まだまだ、発展途上であるCBDだからこそ、今後より使いやすい商品やより美味しく使える商品が登場することも考えられるので、楽しみにしながら待っていると良いでしょう。

記事のポイント早わかり

今後も新ブランドが次々と登場すると思われる

CBDオイルやリキッドがまだ主流

CBDビールなど新たなジャンルも登場している

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