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【CBD DIYレシピ】CBDを楽しく美味しく摂取できるズードルのCBDアルフレドソースレシピを紹介!

【CBD DIYレシピ】CBDを楽しく美味しく摂取できるズードルのCBDアルフレドソースレシピを紹介!

この記事で分かる情報

CBDを美味しく食べれるCBDレシピ

美味しいベジタブルヌードルのレシピ

CBDを摂取したいと思っていても、CBDの味が苦手という人は少なくありません。
そんな時に役立ってくれるのが、CBDレシピです。
CBDを無理なくライフスタイルに取り入れるのに役立つCBDレシピですが、単純に美味しくCBDを摂取できるようになるという利点も持ち合わせています。

色々な効果が期待できるからこそ、継続して摂取したいと思いはするものの、味が苦手、毎日それを味わうのが大変と感じる人は珍しくありません。
その結果、最初は頑張ってCBDを摂取していたけど、それを続けるのが大変になっていずれCBDを摂取しなくなってしまったという人も多いのです。

ですが、そうしてCBDの味が苦手で辞めてしまった人であっても、CBDレシピを使えば美味しくCBDを摂取することができるようになるので、レシピを上手に活用することで、無理なくCBDを継続できるようになったりします。

現在では、こうしたCBDのフードレシピはどんどん増えているので、いろいろなレシピをチェックして生活の中にCBDを無理なく取り入れるようにしてみてはいかがでしょうか。

去年話題になったズードルのCBDアルフレドソースで野菜と共にCBDを効率的に摂取!

ズードル麺類には様々な種類がありますが、今回紹介するのは去年話題になったズードルのご紹介です。
ズードルとは造語で野菜の「ズッキーニ」と麺を指す「ヌードル」を合わせたものになります。
すなわち、麺状にした料理のことで野菜であるズッキーニを麺類のようにパスタやサラダなど様々な形で食べやすくしているものになります。

ズードルに合わせるパスタソースにCBDを加えることで、野菜を摂取しながらCBDも摂取できるようになるので、不足しがちな野菜を補いながらCBDまで摂取できるため効果的です。

今回紹介するのは、パスタソースの1つ「アルフレドソース」を紹介します。
アルフレドソースは、ローマのレストランである「アルフレド」で出されたパスタ料理が由来となっています。
その料理はハリウッド俳優の「メアリー・ピックフォード」「ダグラス・フェアバンクス」夫妻にいたく気に入られたことが発端となり「アルフレドソース」は一躍有名となりました。

そんなアルフレドソースはクリームとチーズをふんだんに使った濃厚なソースで、チーズ好きにはたまらないソースの1つとなっています。

ズードルのCBDアルフレドソースを作るために準備するもの

それでは、早速CBDアルフレドソースを作るために必要なものを紹介していきましょう。
アルフレドソースは、クリームとチーズを使ったソースなので当然、チーズやクリームは必要になります。

2人前の分量

ズッキーニズッキーニ
大きいもの1つ or 小~中のもの2つ
生ホイップクリーム生ホイップクリーム
1カップ
細切りパルメザンチーズ細切りパルメザンチーズ
1カップ
バターバター
1/2カップ
にんにくにんにく
小さじ1
パセリパセリ
1/4カップ
塩・こしょう塩・こしょう
お好み
CBDオイルCBDオイル
お好み

ベースのソースに必要となるのは、上記の材料です。
より多くの人数分を準備する必要がある場合は、材料を増やすだけで問題ありません。

CBDオイルはできればフレーバーがついていないものを選ぶようにしましょう。フルーツやミントなどのフレーバーがついているものだと、どうしても味がおかしくなってしまうのでその点には注意が必要です。

そして、お好みで

鶏むね肉鶏むね肉
2枚

を加えることで、高たんぱく低脂質なアルフレドソースを作ることが可能です。
ベジタリアンの方やヴィーガンの方の場合は、当然入れる必要はないのでいろいろな人に適したアルフレドソースをお作りいただけます。

また、パセリをバジルに変えたり、にんにくが好きな人は多めにしたり、チーズが好きな人は多めにするといったことが可能なので、更に自分好みにアルフレドソースをアレンジしていただけます。

ズードルのCBDアルフレドソースの作り方

ズードルのCBDアルフレドソースはとても簡単に作ることができるので、是非参考にしてみてください!

1
鶏むね肉に火を通します。
鶏むね肉を入れたアルフレドソースを作る場合は、まず鶏むね肉の調理から始めます。鶏むね肉の皮はお好みで剥ぐか、付いたままの状態で熱したフライパンにバターか油を少々加えて、両面をじっくり中火で焼き上げます。火を通す時間は片面5分ほどで、両面を焼き上げた後、中まで火が通っている状態にします。
2
ズッキーニを麺状に切る
鶏むね肉に火を通している間にズッキーニを麺状にカットしていきます。

ベジヌードルカッターズッキーニを麺状にしていく方法は、2つあります。
1つは、ヌードルカッターと呼ばれる野菜を麺状にカットしてくれる専用器具を用いる方法です。

現在では、様々な種類のヌードルカッターが登場しており、細い面からフェットチーネのような薄く幅広い麺状にカットするようなヌードルカッターも登場しています。

アルフレドソースとよく絡むタイプの麺は薄い幅広のフェットチーネなので、そうしたタイプの麺が適していますが、どのようなタイプの麺でも美味しいのでお好みの麺にカットしましょう!

専用器具を使えば簡単でスピーディにカットが可能ですが、ヌードルカッターのような専用器具がなくともズードルを作ることは可能です。

ピーラー専用の器具が無い場合は、野菜の皮むきに使うピーラーで薄く麺状にカットしていきます。

ピーラーで薄くスライスしたズッキーニを巻いて1センチほどの幅にカットすることで、フェットチーネのような麺状にすることが可能です。

もしくは、先に幅1センチほどの棒状にカットしたズッキーニを、ピーラーで薄くスライスすることで、フェットチーネのような麺状にすることが可能です。

手間はかかってしまいますが、ピーラーは多くのご家庭にあると思うので専用器具が無くてズードルが作れないということはありません!その分、根気は必要になるので一度ピーラーなどで作ってみて、美味しかったら専用器具の購入を検討してみるのも良いと思います。

3
鶏むね肉を一口大に切る
ズッキーニのカットが終わった後は、火を通した鶏むね肉を切り分けていきます。
切り方は、一口サイズのキューブ状にカットしましょう。
1口サイズのキューブ状にカットすることで、ソースが良く絡み鶏むね肉特有のぱさぱさとした感じをあまり感じずに食べられます。
少しカットの手間はかかりますが、大きく切り分けすぎてしまうと食べ辛くなったりパサパサ感が強くなってしまうため注意しましょう。
4
アルフレドソースを作る
鶏むね肉のカットが終わったらアルフレドソースを作るために、フライパンにバターを入れて溶かしましょう。
バターが解けたら、材料のお好みにカットしたにんにくとパセリ、生クリームを加えて弱火で30秒ほど煮ます。
30秒ほど煮たソースは火を止めた後に、チーズを加えます。
この時全てのチーズを加えるのではなく、1カップと半分だけ加えて泡立て器でよく混ぜます。
完全にチーズが解けるまで混ぜ切ることで、クリーミーかつ濃厚なソースが出来上がるので、根気よくかき混ぜましょう。
加えたチーズが完全に溶け切った後に、CBDオイルを2滴加えてさらにかき混ぜ、味見をしながら塩コショウで最終的な味の調整を行います。

5
ズードルとソースを合わせる
2つのお皿にカットしたズッキーニと鶏肉を合わせてお皿に盛りつけます。
お皿に盛りつけたズードルに温かいアルフレドソースを回しかけます。
この時、ズードルが完全に覆われるようにソースをかけてあげることで生のズッキーニにソースの熱で少し火が入り柔らかくなるので、より美味しく食べることが可能になります。 
6
仕上げに残りのパルメザンチーズを振りかける
ズードルにアルフレドソースをかけた後、4で加えなかった分のパルメザンチーズを振りかけます。
これで、更にパルメザンチーズの風味が加わり美味しく食べて頂けます。

色々な料理に活用できる野菜のヌードル

ズードルは専用器具を用いずに作るのは少し手間がかかりますが、慣れてしまえばそこまで難しいものではないですし、専用器具を使えば非常に簡単で早く野菜のヌードルを作れます。

作った野菜のヌードルは、今回紹介したパスタのように使うことも可能ですし、炒め料理にしたり、スープに加えたりといった形で、様々なアレンジが可能で幅広い料理に活用して頂けます。

また、ヌードルにする野菜を変えることで、苦手な野菜でも無理なく食べられたり、沢山とりたい野菜を無理なく取れるようになったりするので、野菜を食べる1つの方法として覚えておくと色々な場面で役立ってく売れます。

まとめ

濃厚なチーズソースのパスタで美味しくCBD摂取

野菜のヌードルはパスタ以外にも色々活用の幅がある

CBDレシピで快適なCBD摂取を実現する

CBDの摂取は簡単ですが、味が苦手という人は少なくありません
そして、味が苦手であれば毎日摂取するのはそれだけで一苦労なことになってしまいます。
味が苦手でない場合であっても、CBDオイルを毎日摂取するのが手間になってしまう人もいるでしょう。

しかし、毎日の料理の中にCBDを取り入れることによって、食事の中でCBDが摂取できます。
特別にCBDを摂取する時間を作る必要がないので無理なくCBDを継続していくことが可能です。

ここで紹介したCBDフードレシピ以外にも、CBDを使ったフードレシピ沢山ありますし、普段の料理の中にCBDオイルを加えるだけで美味しくCBDを摂取できるようになったりします。
自分で、いろいろなCBDレシピを調べてみたり、独自のCBDフードレシピを考えて実践していくことで、無理なく毎日の生活の中にCBDオイル摂取の習慣を組み込んでいくことができるようになります。

さまざまな効果をもつCBDを最大限に活用するのであれば、こうしたCBDレシピを考えてみたりして理想のCBDライフを送れるようにしてみるのはいかがでしょうか。

まとめ

ズードルは栄養バランスを考えながら、CBDも無理なく摂取できる

CBDを入れて自分だけのフードレシピを作って無理のないCBDライフを!

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