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【CBD DIYレシピ】甘くて美味しいCBDピーチクリスプでCBDを無理なく摂取!

CBDピーチクリスプ

この記事で分かる情報

CBDを美味しく食べれるCBDレシピ

甘い桃のおやつのレシピ

CBDオイルのあの独特な癖が苦手で無理!そうした方にオススメなCBDフードレシピの第3弾!
今回ご紹介するのは「CBDピーチクリスプ」です。
おやつやデザートに最適な甘いお菓子のレシピになります。CBDオイルの中にはフレーバー付きのものもありますが、そうしたオイルを普通の料理に使ってしまうと、料理にフレーバーがついてしまい違和感があったりする場合もあります。

そうしたフレーバー付きのCBDオイルを料理に使う場合は、デザートやおやつのレシピに使えばCBDオイルのフレーバー活用できます。
普段の食事だけでなくデザートやお菓子でもCBDを摂取できるようにしておくことで、いろいろなタイミングでCBDを摂取できるのでCBDレシピを活用してみてはいかがでしょうか。

甘くておいしいCBDピーチクリスプ!

ピーチクリスプ普段の食事でCBDを摂取する意外にも、おやつやデザート作りにCBDをプラスして美味しくCBDを摂取するのも一つの賢い方法といえます。

目覚めてすぐ食事するのが苦手な人でもデザートやおやつであれば食べれたりしますし、食事の合間の間食でもCBDも摂取しやすくなります。
サクサク食感のクリスプは日本ではあまりなじみのないおやつですが美味しいのに簡単に作れ、腹持ちも良いので小腹が空いた時にも最適!
また、クリスプはさまざまなアレンジが可能なので、レシピを1つ知っておくだけでおやつ作りの幅が広がります!

CBDピーチクリスプを作るために必要な食材

8~10食分の分量

桃
適量
グラニュー糖グラニュー糖
1/2カップ
CBDオイルCBDオイル
10回分
コーンスターチコーンスターチ
大さじ2
ライムジュースライムジュース
大さじ1
バターバター
大さじ1
オート麦オート麦
1.5カップ
中力粉中力粉
1カップ
きび砂糖きび砂糖
1/2カップ
塩
小さじ1/2
無塩バタ―無塩バタ―
170グラム
バニラエキスバニラエキス
小さじ1

冷蔵庫で1週間程度の保存は効きますが、作りすぎてしまうとダメにしてしまうので作る分量を考えながら材料の量は調整してください。
また、オーブンで焼く工程があるので、多めに作りすぎると一度にオーブンに入り切らず焼きの工程が増えたり冷蔵の場所に困ってしまう場合もあるので注意しましょう。

CBDピーチクリスプの作り方

1
オーブンラックを配置します。
オーブンにラックを配置した後、350度に予熱します。
2
桃をカットする
桃を食べやすい大きさにスライスします。
厚すぎると、食べ辛くなってしまうので程よい厚さにスライスしましょう。
3
材料を混ぜ合わせる
ボウルにコーンスターチとグラニュー糖を入れてよく混ぜ合わせます。
この時、グラニュー糖のダマが残らないようにしっかりと混ぜ合わせましょう。
4
「3」に材料を追加する
コーンスターチと砂糖を混ぜ合わせたボウルへ2でスライスした桃、CBDオイル、ライムジュースを入れてよく混ぜ合わせます。
この時、桃の表面を混ぜたソースがコーティングするような形になるまでよく混ぜます。
5
グラタン皿に4を入れていく
グラタン皿を準備して、バターを塗ります。
バターを塗ったグラタン皿に、4を流し込みます。
6
バターを溶かす
小型の鍋に無塩バターを投入し溶かします。
弱火でゆっくりとかし、焦げ付かないように注意しましょう。
バターが溶けたら、小さな容器などにバターを注ぎ入れて冷ましておきます。
7
クリスプを作っていく
大きめのボウルにオート麦、中力粉、きび砂糖、塩を入れて完全に混ぜ合わさるまでよく混ぜます。
ボウルの中で、よく混ぜ合わせたら、バニラと6で冷ましておいたバターを入れて、均一に混ざるまで更にかき混ぜます。
8
グラタン皿にクリスプを加える
5でグラタン皿に入れた桃たちの上に、7で作ったクリスプを入れていきます。
クリスプは全体的に均一の厚さになるように入れましょう。
大きな塊を作るように入れてしまうと、火の通りが均一になりません。
ただし、ぴったりと均一になるようにするのは大変なので、ある程度で問題ありません。
9
熱したオーブンで焼き上げる
グラタン皿にクリスプを敷き詰めた後は、オーブンで30~35分ほど焼き上げます。
フルーツの端に気泡ができて泡立ったようになっていたり、クリスプに綺麗な黄金色の焼き色が焼き上がりの目安となります。
10
オーブンで焼いた後は、冷ます
オーブンで焼きあがってすぐに食べることも可能ですが、10~20分ほど冷ましてあげることで、冷めるまでに予熱で熱が入り水分が飛び、よりカリカリな食感を楽しめるようになります。

こうして作ったクリスプは冷蔵で1週間ほど保存が可能です。
冷蔵庫で冷やして食べるもよし、オーブンなどを使い低温で再加熱することで温かいカリカリな状態のクリスプを楽しむことも可能です。
その時の気分や好みに合わせて、食べ方を変えてお召し上がりください。

まとめ

果実の甘みでCBDを感じず美味しく摂取できる

カリカリ食感で、病みつきになる美味しさ!

冷蔵で1週間保存可能だから作り置きも可能!

無理なくCBDを摂取できるCBDフードレシピは色々な場面で役立ってくれる

CBDが苦手という人でも無理せずにCBDを摂取できるようになるCBDフードのレシピは知っておいて損になることはありません。
特に、CBDを毎日続けて摂取するのが面倒だったり、忘れてしまう人であればなおさら!
毎日の食事にCBDを取り入れることで、摂取するのを忘れることもありません。

ただし、CBDオイルを直接摂取する舌下投与に比べてCBDオイルを食事に入れて摂取する場合は、バイオアベイラビリティが低下してしまうことは把握してきましょう。
それでも、味が苦手で辞めてしまったCBDオイルを消費できる方がメリットは大きいので、CBDオイルを買ったけど、使うのをやめてしまったり使いきれていないという場合はCBDレシピを活用してみてはいかがでしょうか。

この記事のまとめ

CBDの味が苦手な人でもDIYフードなら無理なくCBDが摂取できる!

CBDを使わなくなってしまった人も、料理に取り入れれば自然とCBDを毎日取り入れられる

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