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純粋なCBDを求めるならCBDパウダーが最適!

純粋なCBDを求めるならCBDパウダーが最適!用途の幅も広い!初心者からのステップアップにも!

この記事で分かる情報

CBDパウダーとは?

他のCBD商品の違いは?

CBDパウダーの使い方は?

CBD商品の種類は非常に豊富ですが、完全なるCBDだけの商品というのはCBDパウダー以外にはありません。
大麻草から抽出したカンナビノイドの中から、CBDだけを抽出して精製して作った商品がCBDパウダーであり、CBDパウダー=CBDそのものといっても過言ではありません。

CBDパウダーの使い方は色々とあり、パウダーの状態でそのままCBDを摂取することも可能ですが、それ以外にも様々な使い方があります。

このページではそんなCBDパウダーについての情報や様々な使い方について紹介していきます。

CBDパウダーの使い道は無限大!いろいろな用途に使えるから持っておいて損はナシ!?

CBDパウダーの使い道CBDパウダーは他のどのCBD賞品よりもCBDの濃度が高い商品になります。
CBDパウダーはCBDアイソレートやパウダー、クリスタルなどとも呼ばれ、大麻草から抽出した成分からCBDだけを抽出、精製したものです。

そのため、そのままパウダーとして摂取することも可能ですし、リキッドなどに混ぜて溶かしてあげることでCBD濃度を高めたオリジナルなリキッドを作ったり、CBDが配合されていないリキッドに混ぜてオリジナルのCBDリキッドを作るなんて言うことも可能です。

CBDパウダー自体は無味無臭なのでリキッドに混ぜても、リキッドそのもののフレーバーの邪魔をすることはありません。
ただ、粉末のままではリキッドに溶けにくかったりします。
その時は、パウダーを入れたリキッドを軽く湯煎して溶かしてあげることで、リキッド本来のフレーバーを飛ばすことなくCBD濃度だけを上げることが可能です。

同様に、自作のCBDオイルを作るといったことも可能なので、自分好みのオイルを作ることも可能になっています。

また、無味無臭なので料理や飲料などに混ぜて、CBDを料理や飲料で摂取するといった使い方も可能です。

また、CBDパウターやアイソレートは基本的にはCBDのみを抽出して精製したものであるため、メーカーによる大きな違いというのは基本的にはありません。
また、原料となる大麻草が違うからといって抽出したCBDにまでその違いが及ぶというわけでもありません。
そのため、CBDパウダーを選ぶときには、完全に好みで選んでも問題ないといえます。
ただしそれぞれのメーカーごとにCBDの抽出や精製の技術に違いや力量の差はあり得るので、より安心安全なCBDパウダーを使いたいと考えている場合は、知名度が高く評判の良いメーカーを使う方が良いといえるでしょう。

また、CBDパウダーは純粋なCBDのみの商品であるので、CBD効果なども高そうに見えます。
しかし、CBDの効果はテルペンなどと一緒に摂取することで得られるアントラージュ効果を伴った方が高い効果を得られるようになるので、CBDパウダー単品で使うよりスペクトラムやブロードスペクトラムの商品を使った方がより高い効果に期待できます。

まとめ

CBDパウダーはCBDそのもの故に、濃度も最高峰

CBDパウダーの用途はCBD商品の中でも最多

CBDパウダーの摂取方法は

CBD摂取方法先ほどもお伝えしたように、CBDパウダーの摂取方法は様々。

・直接口に含んで、舌下投与
・スニッフィング
・器具を用いて蒸気吸引
・料理や飲料に混ぜて体内吸収

といった方法があります。

直接摂取する方法

CBDパウダーを舌の下に入れて舌下吸収させるように摂取するのがパウダーの最も簡単な摂取方法です。
パウダー自体は無味無臭なので、不味い思いをすることなくCBDを摂取できますが味も風味もないので逆に変な感じがする場合もあります。
CBDオイルやリキッドのように独特な風味などを感じることなくCBDを摂取できるので、独特な風味が苦手という人にとっては、無味無臭で摂取できるというのは大きなメリットになるでしょう。

スニッフィング

スニッフィングも可能スニッフィングは、リキッドやオイルよりも更にCBDを強く感じられるということではありますが、スニッフィングは鼻への吸収になるので慣れるのが大変だったりするようなので、普通にリキッドやオイル、舌下からの摂取が推奨されています。
また、スニッフィングしている姿は勘違いされても仕方がないようなものなので、自宅以外ではなかなか難しそうというデメリットもあります。

リキッドだけ、オイルだけ使うような場合、それぞれのバイオアベイラビリティ(生体利用率)の違いを感じるのは難しいですが、CBDパウダーであれば簡単です。
同じCBD量でも、投与法によって吸収率が違うので効果に若干の違いなどが生まれるのをよりダイレクトに実感することが可能です。

器具を用いて蒸気吸引

器具を用いて蒸気吸引また、ガラスパイプやパウダー用のVAPEを使って蒸気吸引することも可能です。
ガラスパイプでは、パイプにCBDパウダーを入れて火で炙り蒸気を発生させてCBDを吸引します。
この時、炙りすぎてしまうとCBDが燃えてしまうため、炙りすぎには注意が必要です。
当然、CBDが燃焼してしまうと本来CBDで得られるはずだったCBD効果を得ることはできず、CBDパウダーが全て無駄になってしまいます。

料理や飲料に混ぜてCBDを体内吸収

料理や飲料に混ぜてCBDを体内吸収CBDを摂取する方法は色々ですが、無味無臭なCBDパウダーは料理や飲料に混ぜて摂取することも可能です。
CBDオイルを混ぜて摂取する場合に比べて、料理や飲料の味への影響が何もないので料理や飲料がもつ風味を損なうことなくCBDを摂取することができます。

パウダーは摂取以外にも活用法がある

パウダーとリキッドを調合CBDパウダーの活用方法は、直接的に摂取する以外にも既製品のCBDリキッドやオイルに混ぜることで、既製品のCBDオイルやリキッドのCBD量やCBD濃度を高めるといった使い方ができます。
フレーバーは好きだけど、CBDの量が少し物足りない……。そんな時にCBDパウダーは役立ってくれます。

また、CBDパウダーをVAPEリキッドに混ぜたり、自分で香料などと調合してオリジナルなCBDリキッドを作り上げるといったことも可能になっています。
普段使っているリキッドにCBDを加えることで、美味しいフレーバーを楽しみながらCBDも摂取できるようになるため、既に電子タバコを使っているような人にはオススメです。

自分にとって最も適した摂取方法を探すのにも役立ちますし、自分にあったCBD量などについても把握することが可能です。

まとめ

CBDパウダーの摂取法も多岐にわたる

CBDパウダーを使うメリットとは?

純粋なCBDのみを抽出精製したCBDパウダーを使ってみるメリットにはどんなものがあるのでしょうか?
CBDパウダーの最大の利点はその純度の高さです。
CBD濃度99.9%以上と、完全にCBDといっても過言ではありません。

また、その用途の幅もメリットといえます。
舌下投与で直接摂取することも、リキッドに混ぜて蒸気摂取することも、スニッフィングで粘膜摂取したりも可能です。

特に、舌下投与ではCBDオイルでは特有の癖などを感じやすいので、苦手に感じる人も少なくありません。
しかし、CBDパウダーであれば無味無臭であるため、舌下投与でも癖などを感じずに摂取することができます。

飲み物や料理に混ぜて体内で吸収させることも可能ですから、CBDを摂取するための時間も必要ありません。
普段の食事や飲み物を飲むときに、少しCBDパウダーを混ぜて食べたり飲むだけ。
パウダーは無味無臭なので、料理や飲み物の味が変わってしまうようなこともないので、邪魔になりません。

CBDパウダーをそのまま摂取した場合、純粋なCBDの粉末であるため、いわゆるテルペンなどと一緒に摂取することで得られるアントラージュ効果を得ることはできません。
しかし、フルスペクトラムのオイルやリキッドなどに混ぜてあげることによって、CBD濃度を高めながらアントラージュ効果を得ることができます。

CBDの独特な癖が苦手な人から、初めてCBDを使う人、CBDに慣れてきてCBD商品をより自分に合った濃度などにカスタマイズして使いたい人と、幅広い人にオススメできるのがCBDパウダーの魅力です。

通常のCBD商品の場合は、使い方は1通りしかなくそれ以外の使い方ができないですが、CBDパウダーは何通りも使い方があるので、買ってみて使わずに損をしてしまうことはないでしょう。

まとめ

CBDパウダーは初めての人から使い慣れた人まで幅広い人にオススメできる

直接摂取、食べ物や飲み物に混ぜる、リキッドに混ぜると使い道が豊富

CBD商品のCBD濃度を高めて自分カスタムのCBD商品を作れる

この記事のまとめ

CBDパウダーは純粋なCBDのみを精製したものでCBD濃度は99%以上!

CBDパウダーの摂取方法は舌下投与、蒸気吸引など多岐にわたる。

CBDパウダーは直接摂取やリキッドやオイルに混ぜて濃度を上げたりと用途も広い!

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